繭
2026/01/10(土)08:03
おはようございます。
外の世界は、あまりにも冷たすぎる。
一歩でも布団から出れば、容赦ない冷気が肌を刺し、現実という名の仕事が追いかけてくる。
今、私を全肯定してくれるのは、この体温で温まった毛布だけだ。
このぬくもりは、どんな暖房器具よりも、どんな励ましの言葉よりも優しい。
あと100年くらい、こうして繭のように包まれて、呼吸だけしていたい。
世界よ、私が目覚めるまで、少しだけ止まっていてくれないか。
と思って起きましたが
やはり眠いです笑
水曜日も逢いに来てくれてありがと(*・ω・)*_ _)ペコリ
また次の約束も楽しみにしてます。
冬眠したいと思いながら向かってます🚃
また後ほど。